これまでの経緯
2009年
6月
南河内万歳一座「似世物小屋」公演(6/5〜11)
10月5日
一方的なウルトラマーケットの今年度末の契約解除通告。賃貸契約書には違反していないとのこと。大阪市危機管理部より、備蓄倉庫として使用要請があったこと、大阪城ホールの法人改革が理由に挙げられた。
10月9日
大阪城ホールより、「先日の会議で『さよなら公演もやれない』との言葉が、役員に響き、3月末に退出するなら、最後のフィナーレをやっても良いという英断がでた」と連絡。
ウルトラマーケットの演劇活用を呼びかけ、推進した経緯を認めての発言ではないと確認し、南河内万歳一座は、フィナーレ公演もやらないことを決断。記者会見開催を申し出て、出席を求めるが拒否。
11月13日
天下の台所改善実行委員会は、公開質問状を提出。